パソコンのキーボードとマウスは logi ロジクールを利用しています。
キーボードは、MX KEYS S(KX800) のフルサイズキーボードを
マウスは M720r トライアスロンマウス を
在宅ワークがあるので、操作する対象は我が家では3台
・ゲームなどする個人PC
・在宅ワークで使う会社のPC
・横に設置している Surface Pro8
logi の標準クラス以上は Unifying (最近は bolt にほぼ移動 bolt に移行しないのは M720r の後継機がでないから)でUSBポートを1つだけでキーボードとマウスをBIOSから操作できます。
Bluetoothより切り替え速度も早く、ユーティリティーソフトを入れれば、画面の境界を超えると 同時に対応するキーボードとマウスにスイッチできる FLOW も使えます。
MX kEYS S シリーズだと フルキーボードの KX800 と mini の KX700 がありますが、切り替えボタンが完全独立しているので KX800 を使っています。
マウスは M720r は唯一のサイドスイッチで、機器切り替えができる特徴を持っているので愛用しています(MXシリーズで最近 アクションリング経由で Easy Switch 可能)
おっと今日は そのlogi から出ているマットについてです。
マウスパッドが消耗してきたので、ゲーミング系の記事で紹介されているマットを検討してみることに。
ピンからキリで、まずは エントリークラスの logi ロジクール デスクマット Sutudio シリーズ を購入してみました。 2500円で買えます。logi のオンラインストアでも送料無料で 2970円です。
カラーは ミッドグレー(薄い灰色ライトグレーって感じ) とダークローズ(ビビットでない薄いピンク)が選択可能。
大きさは 幅 70cm 奥行きが 30cm です。


KX800 の横幅が 43cm位なのでマウス操作部分は 約25cm位。十分です。


余裕でフルキーボードが置けて、マウスパッドもついてくる位の大きさ。
パームレスト置いても奥行きがあるので大丈夫。
撥水コーティングされているので、ちよっとした汚れや水や飲み物の転倒も気にせず使える。
掃除する時も今まで 机に対してやっていたのに、さっと マットだけ取り出して掃除できるのもメリット。
そして、何より「早く買えば良かった」と思えたのが
マウスが凄くスイスイスーイ で、最初 えって驚きました。(すぐ慣れるけどw)
今までひっかかりがあったりしたのは マウスパッドのせいだったのかー と。
ハイレンジのものはもっとすごいのかな・・・って思える位。
迷ったら買いの快適製品でした。




