あけましてー
いつものごとく 振り返りマイベストバイです。
同率3位 Galaxy S25 と iPhone 16e
3位ですが、同率で、AndroidとiPhoneの機種を、Galaxyは S24 から10年ぶりのGalaxyであり、非常に完成度の高い端末だったので良かったのと最近のサポート期間の延長のことも考慮して買い替えの予定なかったのですが、
S25のメモリーが 1.5倍の 12GB になって 気絶しました。
カメラ使いつつゲームが落ちないのが便利♪カメラの無音化(adbコマンドだけど)もできて、3倍ポートレートが 良い感じです。左ノーマル 右3倍ポータル
さてさて泥とiPhone2台持ちなんでして、
iPhone は もともと 13mini ユーザーでネックストラップ派なので、首からかけられるギリギリの重量の iPhone 16e に乗り換え。
apple intelligence (使ってないけど)の恩恵で、メモリが8GB(2024/9のProも含むiPhone16シリーズや無印iPhone17と同じ)になって これまた すごく恩恵受けています。
シングルカメラで超広角もないですが、写真はもっし゜せ無音化しているGalaxyなので、全然割り切り。
MagSafe 沼にハマっていますが、Galaxy共々 ケースで補完。
iPhoneは、期待していた Air がまさかの 160g台だったので、2年後の 18e に乗り換えかなぁ。
2位 SONY WH-1000XM6
いつもは apple 系のが入るので 2025年秋発売の airpods Pro (第3世代)が入ってくるのですが、
ノイズキャンセリングが、うーん 第2世代と比べて 2倍かと言われると ちょっと期待外れでしたので(少しはアップしています) こちらを推し。
SONY WH-1000XM6 は WHシリーズを使い続けています。
デザイン刷新、ANC過去最高、細やかな仕様変更 と色々良いです。(レビュー参照ください)
側圧が高くなった方もいる一方で、私的には軽くなったので、そこもGoodポイント。
1位 34インチ湾曲ウルトラワイドモニターとエルゴドロンモニターアーム
でででーん 第1位 は、在宅率がかなり高くなり、かつFF14 もかれこれレガシー含めて 15年となっていますので・・・家パソコン環境が大事になってきています。
もともと 10年以上前から 横の長さが ワイドモニターより更に広くなっている ウルトワイドモニターを使っているのですが、そこからの買い替えです。
初 湾曲画面で、視線の距離感の負担が少なくなり、ゲームの没入感はもちろん。
在宅ワークの視神経負担軽減になっています。
メーカーは Xiaomi で 型番はG34WQi です。中華なので心配だけど、価格面的にコスパが良い
(1ヶ月で液晶を割ってしまい 2台買うことになりましたが、それでも計6万円)
34インチで 縦の解像度が上がったのも良いです。
また まだレビューしていないのですが、途中から エルゴドロンモニターアーム にもして、モニター移動の自由に感動
左右昇降自由自在に感動。おススメ。
また在宅ワークとFF14ゲーム環境の改善計画は、モニター周りでなく
縦の突っ張り棒を使い、サブモニター(独立した調べ物用など サブモニターより利点多し、k/Bとマウスは logi の FLOW で解決)をマウントしたり、他色々なポールグッツで、デスクワーク環境の満足度アップを果たしました。
最近はガジェット以外の記事も多くなっていますが、
今年も 本ブログをのんびり更新よろしくお願いしまーーーす(緩宣言)


