Tuya のスイッチボットと光センサーで 在宅時We会議時にインターフォンを気づきやすくしました。
購入して半年くらいでしょうか。
電池が切れたようで、動かなくなってしまいました。
スイッチボットがボタンを隠す(または狭くする)ので表面にタッチ領域があり、タッチするとスイッチアームが動くようになっているので、通常より電池が切れやすい状態でした。
(平均にすると1日1回動作くらい)
電池はアーム側の反対。つまりアーム側を上にしてスイッチボットを設置していたので、下側の底部がカパッと開いて電池こうかんかのうです。


電池は、Tuyaだけでなく大手の switchbot でも採用されている CR2 という特殊なリチウムイオン電池です。
大きさが高さ 2.6cm 直径1.52cm とスイッチボットのサイズにちょうど合うのが採用された理由かと。


ボタン電池程度は 100均一で入手できますが、これは 100均一では取り扱いかありません。
1番入手しやすいのは ネットスーパーですかね。
Amazonや楽天、Yahooショッピングあたりで、4個1000円、メーカ品だと 2個800円くらいで売っています。
電池切れそうと通知はスマートデバイスから飛んできますが、気がつかない時もありますので、買い置きしておくと良いです。
充電式のCR2サイズのものもありますが、容量が少ないので、買い切りの方が使い勝手が良いです。
インターフォンに付けるスイッチボットの場合、給電タイプ(内蔵バッテリー)のも選択肢のひとつなので、壊れたらそちらにしようかな。
switchbo製の スイッチボット(冬のセラミックヒーターのスイッチオンに利用)もCR2 電池だったので、2個在庫して、1個使ったら2個買い足す感じにしようかなって感じです・・・。

